Charlie and the Great Glass Elevator
Charlie and the Great Glass Elevator
“Charlie and the Chocolate Factory”の続編です。チャーリーとウォンカ、ジョーおじいちゃん、もう1人のおじいちゃんと2人のおばあちゃん、お父さんとお母さん、みんなガラスのエレベーターに乗って宇宙に飛び出した!ありえないお話が連続の不思議なお話です。
Shot Story Collection from “Big Fat Cat AND THE SNOW OF THE CENTURY”
BIG FAT CAT と雪の夜 (BFC BOOKS)の84ページから始まるショートストーリーのご紹介です。エヴァーヴィルにはこんな人が住んでいて、こんなことが起こっていたんだ。。。
Big Fat Cat AND THE SNOW OF THE CENTURY
Big Fat Cat の最終巻は、ぜーんぶ英語です。でもここまでくると、英語の文章が怖くなくっています。そんな自分にびっくりです。
Big Fat Cat and the FORTUNE COOKIE
ビッグ・ファット・キャットとエドのライバルジェレミーのネコ、ミスター・ジョーンズのおかげで、エドにまたチャンスがやってきました。はらはらドキドキ、嬉しい結果、そして悲しい別れ。。。涙もろい人は本気で泣いてしまうかも。
Big Fat Cat vs. MR.JONES
Big Fat Cat vs. MR.JONES (BFC BOOKS)
“Big Fat Cat vs. MR.JONES”というタイトルですが、ビッグ・ファット・キャットとミスター・ジョーンズが出てくるのはほんの一瞬です。病に伏した友人・ウィリーの治療費を稼ぐためにパイコンテストにチャレンジしたエド。今回はパイコンテストが物語の舞台です。
Big Fat Cat and THE MAGIC PIE SHOP
BIG FAT CAT AND THE MAGIC PIE SHOP
ライバル(?)でゾンビパイのオーナー・ジェレミーの意外な面が明らかに、、人はみんな、それぞれ悲しみを背負って生きていること、どんな行動にも意味があるんだということをこの物語は教えてくれます。そして。。エド、頑張れ!負けるな!と声援を思わず送ってしまうラストです。
Big Fat Cat and The Mustard Pie
Big Fat Cat and The Mustard Pie
このBig Fat Cat(ビッグ・ファット・キャット)シリーズ、どうせ英語学習用に書かれた話だろう、と思っていたら大間違いでした。短くてストレスにならず、英語であることを忘れてしまうほど面白いです。。
作者の向山貴彦氏・たかしまてつを氏・studio ET CETERAが前書きで“この本は英語を楽しむための本”と書いていますが、まさしくその通りだと思います。
Big Fat Cat AND THE GHOST AVENUE
Big Fat Cat AND THE GHOST AVENUE
ビッグ・ファット・キャットって、こんなにせつない話だったのか。。。。人生について考えさせられる物語なんですね、実は。そして、エドは本当にいい子で可愛くて、ふとっちょ猫はチャミーング。とても癒されます。ゴーストアベニューの住人達の素敵なこと!
Big Fat Cat GOES TO TOWN
“ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本”を読んで、ビッグ・ファット・キャットのファンになった方にお勧めです。
Brokeback Mountain(ブロークバック・マウンテン)
映画“ブロークバックマウンテン”の原作です。私は映画を観ていないのですが、58ページ(集英社版は30ページらしい)というとっても薄い本なので、気合でいっきに読めます。
Charlie and the Chocolate Factory(チャーリーとチョコレート工場)
Charlie and the Chocolate Factory映画“チャーリーとチョコレート工場”の原作。映画を観たあとに読んだので、意味がわからないところは、“こういう意味かな~?”と、適当に想像しながら読みました。結末がちょっと映画と違うので、それを楽しみに読むといいかもです。







